ダヴィンチの旅行写真集

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2015年 02月 25日

2015年02月 横浜中華街「春節」

2月19日、写真仲間と一緒に横浜中華街「春節」に初めて出掛けました。初日は、『採青(さいちん)』が行われると云うことで、その伝統行事を見る事が目的でした。採青は、旧暦の正月「春節」を祝う行事の一つで、爆竹が弾け、銅羅が鳴り、獅子が舞うなど賑やかなパーフォーマンスを繰り広げます。神様の使いである獅子が「商売繁盛」や「五穀豊穣」を祈願しながら、店先に吊るされた好物の青菜とご祝儀の紅包(ほんぱお)を咥えとるものだそうです。夕方4時頃からスタートするというので、その間「関帝廟」や「媽祖廟」での春節風景、中華街の公園や路地風景などをカメラに収めました。それらの写真を本ブログに掲載します。よろしければご覧ください。

《写真集》
まず最初に「閑帝廟」に向かいました。大勢の人が春節のお参りに来ており、中国式の旧正月風景を堪能することが出来ました。
関帝廟
関帝廟は関羽を祀る廟で、孔子を祭る廟「文廟」に対比させ「武廟」と呼ぶこともあります。本殿の中央に関帝(関羽)を祀り、右側に関平、左側に周倉の二神を祀っています。関羽は信義や義侠心に厚い武将として名高く、民衆や王朝によって神格化され、神として祀られるようになりました。その祠が「関帝廟」の始まりだそうです。また、商売の神としても信仰をあつめ、華僑が世界中に散らばって行った時、商売が繁盛するようにとその居住地に関帝廟を建てたため、世界中の中華街に関帝廟を見る事が出来るのだそうです。
 関帝廟前での光景
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 関帝廟正面の関羽像と巨大な線香
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 廟堂内に祀られている関羽像
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 関帝廟でお参りする人たち  お線香を焚いて願い事を神様に伝えます。線香の煙は神様との通信手段だそうです。
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 関帝廟の「開運銅羅」を鳴らす女の人
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 境内の金爐で『金紙』を燃やす人々  
神様に願い事をする時には金紙(紙でできたあの世のお金)をお供えします。また、願い事がかなった時にもお礼の気持ちを込めて金紙をお供えするそうです。燃やすことによって、お金が神様の手に渡ると信じられています。生前に沢山焼いた紙銭は、死後の貯金となるとも言われています。金爐の入口に置かれた金紙は炉内で発生する上昇気流により捲られながら次々と炉内に運ばれ、燃えていました。
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中華街の「山下町公園」で遊ぶ子供たち
 かけっこをする保育園の園児たち
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 縄跳びに興じる園児たち  上手に縄跳びが出来ず、すねて座り込む女の子もいました。
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 ブランコで遊ぶ子供たち
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媽祖廟
媽祖(まそ)は、航海・漁業の守護神として、中国沿海部を中心に信仰を集める道教の女神です。尊号としては、則天武后と同じ「天后」が付せられ、最も地位の高い神とされています。媽祖は、宋代に実在した官吏の娘「黙娘」が神になったものと言われ、神通力で村民の病を治す奇跡を起こし「通賢霊女」と呼ばれ、崇められたそうです。媽祖は千里眼と順風耳の二神を脇侍とし、航海安全を守る神として祀られているそうです。
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銅羅を鳴らした後、媽祖廟の石段を上りお参りしていました。
銅羅の桴をどうぞ!
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媽祖廟でお参りする人たち
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中華街の街頭風景
 花文字職人
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 パンダと女の子
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 「ビールの立ち飲み」や「立ち喰い」をする女性たち
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山下町公園で「採青(さいちん)」の開始を待つ観光客
 バギーに乗った犬とよちよち歩きの男の子
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 滑り台で遊ぶ子供たち  その中にひと際目を引く洒落た服装の兄妹を見つけました。
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 砂場で遊ぶ母と子
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 公園で遊ぶ家族の表情
  無理を承知でトライしてみました!「私には到底無理だわ」
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  肩車されてまでゲームに熱中する男の子
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「採青」の爆竹と銅羅の音が遠くで聞こえたので、急いでその場所に駆けつけました。山下町公園で待っていた人たちは、結果的に「肩透かし」状態になってしまいました。
媽祖廟での獅子舞  境内は観光客で埋め尽くされていて、まともに撮影できませんでした。 獅子は、二人一組で舞う仕組みで、採青の時は肩車をして紅包をとっていました。
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中華料理店「萬福臨」での採青の獅子舞
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中華料理店「好記園」での獅子舞
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中華料理店「熊猫飯店」での獅子舞
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獅子舞を見ているうちに、夕方の5時を過ぎてしまいました。寒くなってきたこともあり帰宅することにしました。京急「日ノ出町」まで歩いて帰る途中の夕暮れの風景です。
山下町公園
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関帝廟
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お土産店前風景
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関内駅  ベイスターの本拠地「横浜球場」の最寄り駅でもあり、ベイスターのモニュメントが駅頭に飾ってありました。
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夕暮れの伊勢佐木町通り
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日ノ出町駅前から見たランドマークタワー
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夕闇迫る大岡川
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以上で本ブログを終了します。 最後までご覧頂き、本当にありがとうございました。 感謝!カンシャ!!です。

by mda-vinci | 2015-02-25 10:45 | 祭り
2015年 02月 05日

2015年01月 「南総里見八犬伝」観劇

1月23日、国立劇場へ平成27年初春歌舞伎公演を観に出掛けました。今回は、「南総里見八犬伝」の通し狂言と言うことで、わくわくしながらの観劇となりました。尾上菊五郎、市川左團次、時蔵、菊之助、松緑などが出演し、菊五郎の監修とのことでした。午後4時からの公演ということで、東京駅からお濠沿いに歩いて行きました。途中、お濠の鴨たちや白鳥は勿論のこと、桜田門や警視庁の建物、法務省の煉瓦造りの建物などを見ながら、のんびり歩いたり写真を撮ったりして無事目的地に到着しました。
芝居が跳ねたのが7時30分頃でしたが、国立劇場前から配車されたバスに乗り、新橋駅まで戻りました。金曜日の夜ということで、新橋駅周辺の飲み屋は一杯だったので、少し離れた汐留シティセンターにある牛タンの「太助」汐留店で夕食を摂りました。 
その日に撮影した写真を本ブログに掲載します。 よろしければご覧ください。

《写真集》
皇居の濠にいる白鳥
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江戸城のお濠の石垣
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お濠越しに見るDNタワー21
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法務省の煉瓦造りの建物
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桜田門
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強風に大きく靡く柳の枝
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お濠で憩う鴨たち
ここに集まった鴨の群れでは圧倒的にオオバンが多く、ヨシガモも数は少ないけれどいました。
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緑色に輝くヨシガモ  この鴨は今まで見たことのない美しい鴨だったので、早速カメラに収めました。
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国立劇場の建物の外観
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屋外に置かれた「主な出演者一覧表」
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「南総里見八犬伝」のポスター
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国立劇場の内部風景  初春公演でもあり、正月らしい華やかな雰囲気が充満していました。
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国立劇場に置かれた平櫛田中作「鏡獅子像」
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劇場内に置かれている名人と謳われた歌舞伎役者の像
九代目「市川團十郎」
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五代目「尾上菊五郎」と九代目「團十郎」
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市川左團次
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劇場内に展示中の「南総里見八犬伝」の房州うちわ
伏姫と八房
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礼と智
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仁と義
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孝と悌
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忠と信
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劇場内に飾られている絵画  城内には、有名な画家の絵が多数展示されています。それらをアップしました。
東山魁夷の絵を鑑賞する女性
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絵画を観て寛ぐ人たち
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展示されている絵画
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鏑木 清方
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伊東 深水
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川端 龍子
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小野 竹喬
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山口 蓬春
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東山 魁夷
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児玉希望
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杉山 寧
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小倉 遊亀
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上村 松篁
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橋本 明治
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山田 申吾 と 西山 英雄
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劇場内に展示中の役者絵
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以上で、本ブログは終了です。 最後までご覧頂き、誠にありがとうございました。

by mda-vinci | 2015-02-05 15:37 | 国内旅行・散策
2015年 02月 05日

2015年01月 江の島散策

1月26日、淡島ホテルからの帰りに江の島を散策することにしました。現在、横須賀市民大学で「江島縁起絵巻」を読んでいる最中で、一際興味が湧いて来たのも事実です。それにしても、以前何時訪れたのか思い出せないくらい前のことなのだと感慨一入でした。淡島ホテルの朝の風景と共に江の島散策時の写真をブログに掲載します。江の島も観光に力を入れているようで、新しい娯楽施設もいくつか見る事が出来ました。

《写真集》
淡島の朝の風景  目覚めた時は富士山は見えませんでしたが、次第に雲がはれ雪を被った巓を見せてくれました。
駿河湾上空の朝空
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富士山の時間と共に変化する姿
7時35分  駿河湾越しに富士山を見る事が出来ません。
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7時47分  少しだけ頭を雲の上に出した富士山
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8時05分
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8時51分
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9時32分
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10時03分
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10時23分
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淡島ホテルの正月飾り
 大黒様
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 三番叟  木彫一刀彫
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 破魔矢や羽子板の羽根などで飾られた松飾り  
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渡船の甲板から撮影した霊峰富士 10時30分頃
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船着場から見た富士山 10時35分頃
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伊豆縦貫道「三島塚原IC」付近で見た富士に架かる笠雲 11時05分頃
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交通渋滞もそれほどなく、江の島に到着しました。駐車場は参道に最も近い場所を選びました。
江の島から見た対岸の風景  駐車場裏からは片瀬東浜海岸や龍口寺の五重塔を眺める事ができました。
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江の島の岸壁でのんびり魚釣りを楽しむ人とそれを眺める人
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駐車場横の公園にある噴水  中心には琵琶を持つ弁財天像、その周りを囲むように4体の女神像?が置かれていました。
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江島神社
江の島にある神社で、日本三大辦天の一つに数えられています。祭神は宗像三女神で、辺津宮には多岐都比賣命、中津宮には市寸島比賣命、奥津宮には多紀理比賣命をそれぞれ祭っているそうです。
江の島・瑞心門への石段
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瑞心門と背後の弁財天の石像
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弁財天の石像
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辺津宮から見た瑞心門
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辺津宮の「茅の輪」を潜る人たち
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辺津宮に参詣する人たち
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銭洗白龍王  辺津宮境内の白龍王の像と銭洗いの池です。
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辦天堂  
辦天堂は、昭和45年に建てられた八角の堂で、二体の弁財天像が祀ってありました。一体は「八臂弁財天」、もう一体は裸弁財天で知られる「妙音弁財天」です。 写真撮影は禁止です。
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展望台からの眺望  辺津宮から中津宮へ行く途中に展望台があり、気持ちのいい景色を見る事が出来ました。
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中津宮
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この付近にあった「江の島のガイドマップ」
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「イル キャンティ カフェ」
ここでひと休みし、ケーキとコーヒーを楽しみました。屋外のテラスからの眺望は素晴らしく、遠くに太平洋を望み、眼下には波打ち寄せる岩礁を眺める事が出来ました。断崖の絶壁の上には可憐な水仙の花が咲き誇り、風情ある店でした。
「イル キャンティ カフェ」の外観と内部風景
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注文したケーキとコーヒー
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断崖の上に咲いていた水仙の花
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眼下の海を往来する三艘の漁船  煌めく海の上を航跡を描きながら通り過ぎて行きました。
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店の前から見た「江の島展望燈台」
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この付近に「江の島フラワーパーク」が出来ていました。チューリップを始め、沢山の花が園内に咲き乱れていました。今回は、外からその様子を撮影しました。
江の島フラワー^パーク
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江の島大師の建物と門前の仁王像
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奥津宮
参道を歩く参詣者たち
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鳥居に刻まれた嘉永4年の文字とデザイン
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奥津宮の社殿と「八方睨みの亀」
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境内にある「山田検校像」と「亀石」
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岩屋と岩場の風景  岩屋もすっかり様変わりしており、チョット吃驚しました。
岩屋
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岩場で魚釣りを楽しむ人たち
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強風に髪靡かせて岩上に立つ少女  遠くに烏帽子岩が見えます。
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岩場の風景
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帰りの参道で見つけた2匹の猫と冬咲きのピンクの薔薇の花
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以上で、本ブログを終わります。 最後までご覧頂き、本当にありがとうございました!

by mda-vinci | 2015-02-05 09:50 | 国内旅行・散策