ダヴィンチの旅行写真集

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2014年 10月 31日

2014年10月 北海道・道南の旅(1)

10月25日から2泊3日で北海道・道南に行ってきました。北海道は今年の早春にも道東を旅行し、ブログも作成しております。今回は、道南の紅葉を愛でることを目的に出掛けました。秋の北海道は初めてで、期待に胸を膨らませながらの旅でした。旅行日程は、下記の通りです。 心配していた天気は函館散策時、一時雨に降られましたが、概ね良好で楽しい旅を満喫することが出来ました。
《旅行日程》
10月25日(土)  羽田11:00発 ANA61便で新千歳空港へ
  登別地獄谷ー室蘭・地球岬ー洞爺湖温泉(洞爺湖ロングラン花火大会を見学)  洞爺湖温泉泊
10月26日(日)  
  昭和新山ーサイロ展望台(洞爺湖・中島、有珠山、昭和新山を展望)-京極ふきだし公園(羊蹄山の湧水)-森町「海商」昼食ー大沼公園(紅葉と駒ケ岳)-トラピスチヌ修道院ー香雪園(紅葉のライトアップ)-函館山(夜景観賞)  湯の川温泉泊
10月27日(月)  函館朝市ー函館散策(ベイエリアや元町散策および買物)  函館空港から函館14:15発 JAL1168便で羽田空港へ

旅行中に撮影した写真を本ブログに掲載します。よろしければご覧ください。

《写真集》
10月25日(土)
登別地獄谷
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地獄谷の赤いナナカマドの実
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地獄谷で祀られている薬師如来の祠
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地獄谷周辺の紅葉風景
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地獄谷入口の慰霊塔と包丁塚
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室蘭・地球岬
 展望台から見た地球岬の灯台
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 展望台からの眺望
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 黄金色の海を航行する船
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 地球岬の展望台
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 地球岬の名物「毒まんじゅう」の店
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 地球儀形の電話ボックス
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洞爺湖へ向かうバスの車窓から撮影した風景
室蘭の夕陽
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洞爺湖ロングラン花火大会
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10月26日(日)
ホテルの窓から撮影した洞爺湖中島と湖畔の紅葉
暁の洞爺湖中島  洞爺湖には4つの島があり、大島、観音島、弁天島、饅頭島と呼ばれています。現在は、無人島だそうです。
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朝日射す洞爺湖中島  左側から弁天島、観音島で、右側の小さな島が饅頭島です。背後の大きな島が大島だそうです。
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朝日を浴びて輝く桜紅葉
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湖畔近くで遊ぶ二羽の白鳥
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洞爺湖畔から撮影した中島の風景
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昭和新山 
三松正夫の像と昭和新山
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噴煙を上げる昭和新山
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昭和新山の紅葉
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有珠山の紅葉とロープウェイ
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クマ牧場の入口に置かれた羆の掌
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サイロ展望台からの眺望
眼下に洞爺湖の中島、対岸の昭和新山と有珠山  
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洞爺湖・中島  向かって右側から弁天島、観音島、大島です。
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逆光に煌めく洞爺湖を眺めるカップル
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サイロ展望台のレストハウスから見た洞爺湖
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サイロ展望台に咲いていたシュウメイギクの花
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サイロ展望台を後に、次の目的地である京極ふきだし公園に向かいました。
京極ふきだし公園  蝦夷富士と呼ばれる羊蹄山の湧水が噴き出しているところです。昔、来たことはあるのですが、その姿はほとんど変化はありませんでした。今回は、残念ながら工事中で、自由に散策することはできませんでした。
羊蹄山の湧水の噴き出し口
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湧水をペットボトルに汲んでいる人たち
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湧水が流れ下る渓流
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逆光を浴び煌めく渓流
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渓流の揺らめき  水面の揺らめきが日の光を反射し、美しい模様を作りだしていました。
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京極ふきだし公園内に祀られている観音菩薩などの仏像たち
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この後、大沼公園を目指しバスを走らせました。途中、烏賊めしで有名な森町のワイエス海商で昼食を摂りました。 ここから噴火湾越しに駒ケ岳を見ることが出来ました。こちらから見る駒ケ岳は、大沼公園から眺める姿と全く異なっていました。
巨大メロンと駒ケ岳
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水槽で飼われていた毛蟹立ち
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大沼国定公園  北海道南西部、渡島半島基部にある駒ケ岳とその西麓にある大沼、小沼を包括する国定公園です。昭和33年に国定公園に指定されました。「新日本三景」にも数えられる景勝地です。
大沼に浮かぶ紅葉する島々と優美な姿を見せる駒ケ岳
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公園内で開催されていたカボチャの品評会
ずらりと並べられたカボチャ
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カボチャに囲まれた親子連れ
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品評会で優勝した妖怪ウォッチを刻まれたカボチャ
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カボチャの口から覗く顔
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大沼国定公園を後に、一路函館を目指しました。 函館に向かうバスの車窓から撮影した写真です。
大沼越しに見た駒ケ岳
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高速道路走行中に撮影した函館山
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函館に到着後撮影した写真は、「北海道・道南の旅(2)」き掲載します。 よろしければ、引き続きご覧ください。

by mda-vinci | 2014-10-31 17:15 | 国内旅行・散策
2014年 10月 23日

2014年10月 「奥日光」 写真撮影会

10月17日に「湘南写真クラブ」の仲間と一緒に奥日光の紅葉を撮りに出掛けました。龍頭の滝付近は紅葉は終わっており、最も奥にある湯の湖畔の紅葉を撮影することにしました。風が強く、肌寒い天候の中、思い思いにカメラのシャッターを切り続けました。湯の湖畔の撮影の後、湯滝周辺の撮影を行いました。「全山錦の衣」とはいきませんでしたが、それなりの風景をカメラに収めることが出来ました。最後に戦場ヶ原へ向かい、周辺のカラマツ林や戦場ヶ原展望台から見た景色などを撮影しました。今回使用したカメラは、新しく購入した富士フイルムのX-T1ですが、軽量で使い易くかつ画質も鮮明であることが判明しました。
その時撮影した写真を本ブログに掲載します。よろしければご覧ください。

《写真集》
湯の湖畔で最初に撮影した写真です。
白樺の幹に映る影
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湯の湖畔の秋風景  白樺の白い幹、紅葉した樹木、常緑樹の緑がこき交ぜられ、素晴らしい秋風景を奏でていました。
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湯の湖畔で昼食を食べる外国人夫婦  白い鬚を生やした御主人と奥さまの様子がその場の雰囲気にマッチしており、早速シャッターを切りました。
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湖畔で見つけた白樺の木肌模様
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湯の湖の煌めきと周辺の紅葉風景
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湯の湖の秋風景
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水面の揺らぎ  湯の湖に注ぐ小川の「水面の揺らぎ」が川底の石や木などに映り込む様子が非常に印象的だったので、カメラに収めました。
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湯の湖での撮影を終えた後、湯滝に向かいました。湯滝の見上げる展望台やその周辺の風景を撮影しました。
滝の下にある展望台から撮影した湯滝
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滝下から流れ出す渓流の周辺には趣のある古木が多数生えており、それらをカメラに収めました。ここまで足を延ばす人は疎らでした。
「湯滝」直下の渓流風景
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流れ下る渓流
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湯滝と渓流周辺に生えている古木群
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渓流周辺で見つけた木漏れ日に照らし出された落葉
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湯滝の脇にある登り道で見つけた紅葉
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湯滝名物「炭火焼」  この店では、「焼団子」と「鮎の塩焼き」を販売していました。
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バスの駐車場へ戻る途中で撮った写真
休憩していた外国人観光客
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帰り道で見た頭上の紅葉
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最後に、「戦場ヶ原展望台」付近でカラマツ林や戦場ヶ原の風景など、30分ほど撮影しました。
カラマツ林と白樺の木々
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戦場ヶ原展望台から見た秋景色
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展望台で秋景色を見る観光客
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帰途、バスの天井灯  赤い光が印象的だったのでカメラに収めました。 ちょっと見ると何か不明では?
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以上で本ブログを終了します。 最後までご覧頂き、。本当にありがとうございました。 感謝!カンシャ!です。

by mda-vinci | 2014-10-23 14:52 | 国内旅行・散策
2014年 10月 10日

2014年10月 鎌倉散歩

10月8日(水)に友人のグループ展を見に鎌倉の生涯学習センターに出掛けました。グループ展では友人の木版画やパステル画は勿論のこと、油彩、水彩、手芸、陶芸、墨絵、書、鎌倉彫その他バードカービングまで多種多様な作品が展示されていました。御蔭さまで非常に楽しい時間を過ごすことが出来ました。
隣の部屋では、写真展が開催されていました。こちらもじっくり拝見することが出来ました。
これらを拝見した後、しばらくぶりに鎌倉散歩を楽しみました。鶴岡八幡宮、小町通りなどをぶらぶらしました。
その時撮影した写真を本ブログに掲載します。よろしければ、ご覧ください!

《写真集》
自宅から歩いて京急六浦駅まで行き、京急電車の急行で新逗子駅へ向かいました。JR逗子駅に行く途中、日頃気になっていた亀岡八幡宮に立ち寄り、その後横須賀線で鎌倉に向かいました。
急行電車の運転席とジョイントされた車両
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新逗子駅で撮影した京急電車
車両のジョイント部
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ホームで撮影した京急電車
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逗子駅近くにある「亀岡八幡宮」  鎌倉の鶴岡八幡宮に対して名付けられたと言われています。
社殿の両脇に奉納された「亀の石像」  通常社殿の両脇には、阿吽の狛犬が奉納されているのですが、この神社は名前に因んで「亀」が奉納されたのでしょう。
社殿の両脇に奉納された「阿吽の亀」
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参拝する人々
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境内で催されていたのコーラス集い  
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狛犬と亀のツーショット
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グループ展を鑑賞した後、隣の大巧寺に足を運びました。この寺は「花の寺」として夙に有名で、いろいろな花が咲き乱れていました。
ムラサキシキブの実
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シロシキブの実
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スイフヨウの花と実
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オトコエシの花
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ホトトギスの花
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アマギノクサギの花
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秋明菊の花
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鎌倉彫の店「吾妻屋」前の風景  鶴岡八幡宮に最も近い位置にある鎌倉彫の老舗です。
信号待ちをしている子供たち
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太鼓橋から見た鶴岡八幡宮
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源平池の水面に映り込んだ櫨の木
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源平池畔の樹にとまっていたアオサギ
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源平池の白鷺
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源平池で泳いでいたアメンボウ
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鶴岡八幡宮の大銀杏
 「がんばれ大イチョウ」の巨大絵馬と小さな絵馬  倒れた大銀杏から生えてきた子孫の若木の成長を祈って奉納された大小の絵馬
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 倒れた大銀杏の根元から生えてきた若木
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 移植された大銀杏の幹下から生えてきた若木
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 大銀杏の若木と修学旅行の子供たち
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鶴岡八幡宮の絵馬
 絵馬やお守りなどの販売風景
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 奉納され、結び付けられた大量の絵馬
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 各種絵馬とそれに書かれた祈りや願い事
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鶴岡八幡宮のおみくじ
 おみくじで盛り上がる女の子たち
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 おみくじを結び付ける若者たち
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 おみくじを結び付けて
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 おみくじを結び付ける親子
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 おみくじより早くあっちへ行こうよ!
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 凶運みくじの納め箱  凶のおみくじを引いた人はこの箱に納め、中央の矢鏑を握れば「凶運」が「強運」「吉運」に替えられるとのこと。こんな運替えは初めて目にしました。
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鶴岡八幡宮への畳搬入  たまたま畳屋さんが畳を車で運んで来て、畳を担いで納入する場面に遭遇しました。
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鎌倉八幡宮の随i神門
 鳩の姿で表された「八幡宮」の額
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 随神門の随身像
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 随神門を飾る彫刻「龍」「虎」
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境内で見つけたマンモス姿の柏槇
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鶴岡八幡宮の散策を終え、JR鎌倉駅に戻りました。その途中で、若宮大路や小町通りで見つけた印象的な店構えをカメラに収めました。
段蔓を行く親子連れ
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三河屋酒店
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鎌倉帽子屋
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小町通りの傘屋
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小町通りの「ぬれせんべい屋」
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招き猫のいる店
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洋食屋の可愛らしい店頭飾り
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憂愁顔な「ろくでなし猫」  身なりもかなり粗末なものしか着ていませんね!頭上に掲げられた文章「一攫千金 棚からぼたもち 魚も獲らない 鼠も追わない 争い好まぬ 平和猫 黙って座れば 人を呼ぶ にゃお~と叫べば 愛を呼ぶ 頭を撫でれば ツキを呼ぶ 今日を生きてる 自由猫 おいらは猫 鎌倉茶近のろくでなし猫」
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三匹のワンちゃん  二匹は本物の犬ですが、残りの一匹は作り物でした!
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    以上で、本ブログを終了します。 今回も最後までご覧頂き、本当にありがとうございました。

by mda-vinci | 2014-10-10 17:16 | 国内旅行・散策
2014年 10月 07日

2014年8月 鳥海山と出羽三山の旅(3)

引き続き、「鳥海山と出羽三山の旅(3)」をご覧ください。

8月31日(日)
作並温泉から羽黒山神社へ向かう途中の風景
山形での農作業風景
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寒河江SAに於いて撮影した「ポストの穴で遊ぶ女の子」
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お母さんと二人の子供たち
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庄内柿のモニュメント
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雲懸かる鳥海山
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羽黒山登山口近傍の先達の家飾り
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注連縄を飾った宿坊
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羽黒山登山口  ここから上って行けば国宝・五重塔を見ることが出来ます。真夏に汗の滴るシャツを絞りながら上ったのを思い出します。
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橋本坊の佇まい
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この日は日曜日、なおかつ蜂子神社・御尊像の御開扉とあって、大勢の観光客が詰めかけ、駐車待ちの車の列が続いていました。バスを途中で降り、杉並木を通って、徒歩で羽黒神社の境内まで行くことになりました。
杉並木を通る観光客
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出羽三山の案内板の前で
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出羽三山について説明をするガイドさん
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三神合祭殿へ向かう途中の杉並木
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杉並木の左奥に祀られている蜂子皇子の墓
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境内の右側に祀られている摂社と末社
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境内入口にある芭蕉翁像と句碑  奥にある建物は、東照社です。
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芭蕉翁の像
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芭蕉翁の句碑  奥の細道で詠んだ三句が刻まれています。 「涼しさや ほの三日月の 羽黒山」 「賀多羅礼努 湯登廼仁奴良須 當毛東迦那」 「雲の峰 いくつくずれて 月の山」 
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三神合祭神社の額  境内入口にある朱塗りの鳥居に掲げられている額です。額には、出羽神社、月山神社、湯殿山神社 三神社の名前が刻まれています。
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三神合祭殿前の狛犬
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三神合祭殿
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三神合祭殿に彫られた龍と獅子の彫刻
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三神合祭殿の内部風景
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参集殿から見た三神合祭殿
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蜂子神社  三山の霊威を広く世に示され、今日の出羽三山信仰の礎を築かれた第32代崇峻天皇の御子「蜂子皇子」を祀る神社です。今年4月29日から10月31日の間、開扉し初めて蜂子皇子の尊像を一般公開されることになりました。
蜂子神社の建物および彫刻群  明治7年に「羽黒山開山堂」から「蜂子神社」に改めた経緯があります。
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境内にある参集殿と鐘楼
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鐘楼と大鐘
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参拝者に話をする修験者
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修験者の話を聞く参拝者たち
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大鐘をバックにポーズをとる参拝者
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本日開催されていた「相撲大会」がこの時点では終了し、表彰式が行われていました。
「相撲大会」の表彰式
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家路を急ぐちびっこ力士たち
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以前シャツの汗を絞りながら上った思い出の石段を見に行きました。小さな男の子が這い這いで上ってきていました。とっても可愛かったのでカメラに収めました。
石段を這って登る男の子
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羽黒山の参拝を終わり、最後の目的地「湯殿山」へ向かいました。途中、「米の粉の滝ドライブイン」で昼食を摂りました。昼食後の自由時間に周辺の景色などを撮影しました。
米の粉の滝ドライブイン
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米の粉の滝  このドライブインから川の対岸に見ることが出来る滝です。
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ドライブインで見つけた蜻蛉「ノシメトンボ」
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湯殿山神社に到着!  湯殿山神社の御神体は勿論、その周辺も撮影禁止です。御神体は湯が湧出する赤茶けた大きな岩で、参拝者はその巌上に上ることが出来ます。まさに秘境の神社と言えるでしょう。
湯殿山神社入口にある大きな鳥居
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鳥居の横に奉納されていた大草鞋
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この大きな鳥居の横にあるお堂に祀られている即身仏(複製)
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鳥居の横に祀られている石の地蔵さん
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湯殿山神社に参拝する人たち
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湯殿山神社の入口にある手水の龍と大黒天の像
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湯殿山神社の御神牛
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撫で牛をなでる参拝者
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湯殿山神社を参拝した後、バスでJR山形駅へ向かいました。

    以上で、「鳥海山と出羽三山の旅」のブログを終了します。 最後までご覧頂き、本当にありがとうございました!

by mda-vinci | 2014-10-07 16:52 | 国内旅行・散策
2014年 10月 07日

2014年8月 鳥海山と出羽三山の旅(2)

引き続き、「鳥海山と出羽三山の旅(2)」をご覧ください。

8月30日(土)
温海温泉「たちばなや」の庭園  池には沢山の鯉が泳ぎ、数羽のカモも一緒に遊んでいました。
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車窓から撮った温海温泉の朝風景  右手前が「たちばなや」、奥の建物が「萬国屋」です。
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獅子ヶ鼻湿原へ向かう途中の車窓風景
稲田に立ち上る煙
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雲懸かる鳥海山
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獅子ヶ鼻湿原に到着しました。 奇形のブナの木が群生しており、本当に吃驚仰天しました。
獅子ヶ鼻湿原
散策路入口付近にある岩を抱き込んだ恰好の樹木
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散策路入口左側にある樹木
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ブナの原生林の散策に出発
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さまざまな形をしたブナの木
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ブナの木に見る動物たち
象の頭部
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馬の頭部
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犀の頭部
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熊の頭部
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ブナの倒木
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散策者を歓迎する橅の木
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橅の巨木をバックに写真撮影する散策者
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奇形の橅の木
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最大の橅の巨木「あがりこ大王」
あがりこ大王を見ながら説明を受ける散策者たち
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獅子ヶ鼻湿原の渓流
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鳥海マリモのある渓流
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橅の原生林の散策を終え、元滝伏流水を見にいきました。
元滝へ行く途中の小滝
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元滝下流の渓谷風景
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元滝の風景
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バスへ戻る途中で見つけたツリフネソウに遊ぶ揚羽蝶
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元滝を出発し、次の目的地「象潟」へ向かいました。 象潟は、江戸時代の地震で土地が隆起し、海底が陸地になったところです。芭蕉の有名な句 「象潟や 雨に西施が 合歓の花」でも知られています。
象潟の風景  現在、田圃に散在する松の生えている小高い丘は、芭蕉が訪れた元禄のころは海に浮かぶ島だったところです。
車窓から見た象潟の風景
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展望台から眺めた象潟の風景
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公園に置かれている西施の像  
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名物の岩ガキと舌鼓を打つ観光客
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作並温泉へ向かう途中、車窓から撮影したダブルの虹
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作並温泉「一の坊」で見た「一の坊、すずめ踊り」
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以上で、「鳥海山と出羽三山の旅(2)」を終わります。 引き続き、「鳥海山と出羽三山の旅(3)」をご覧ください。

by mda-vinci | 2014-10-07 13:34 | 国内旅行・散策
2014年 10月 07日

2014年8月 鳥海山と出羽三山の旅(1)

8月29日から2泊3日の予定で、出羽三山と鳥海山の旅に出掛けました。今回は、月山・弥陀ヶ原湿原、鳥海山麓・獅子ヶ鼻湿原と元滝伏流水、羽黒山神社・蜂子神社の御開扉および湯殿山神社を訪ねるスケジュールです。宿泊先は、1日目が温海温泉・たちばなや、2日目が作並温泉・一の坊でした。詳細な旅行日程は下記の通りです。
《旅行日程》
8月29日(金)  東京駅7:48発 Maxとき307ー新潟駅ーきらきらうえつー鶴岡駅⇒バス⇒月山・弥陀ヶ原湿原⇒温海温泉・たちばなや 泊
8月30日(土)  鳥海山麓・獅子ヶ鼻湿原:奇形橅「あがりこ大王」と「鳥海マリモ、元滝伏流水⇒作並温泉「一の坊」 泊
8月31日(日)  羽黒山神社・三神合祭殿、蜂子神社・御開扉⇒湯殿神社参拝⇒山形駅18:03発つばさ156-東京駅20:48着
この旅行中撮影した写真を本ブログに掲載します。よろしければご覧ください!

《旅行写真》
8月29日(金)
東京駅で撮影した新幹線・Maxとき307号のジョイント車両
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新潟駅から乗った「きらきらうえつ」から見た新潟の空
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新発田駅で我々の電車を見送る保育園の可愛らしい子供たち
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車窓から見た日本海の風景
日本海に浮かぶ粟島と上空の雲
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越後の海岸に聳える奇岩
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鶴岡の田園風景  月山・弥陀ヶ原湿原へ行くため、下車予定の鶴岡駅近傍の田園風景です。
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鶴岡駅・改札付近の歓迎風景  花笠と海月のモニュメントもあります。
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鶴岡駅前のモニュメント
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いよいよ月山・弥陀ヶ原湿原へバスで出発です。この湿原は、標高1,400mの天空にある楽園で、専門のガイドさんが案内してくれます。
途中の車窓風景
 羽黒山神社の巨大な赤い鳥居
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 車窓に広がる白一色の蕎麦の花
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 月山中腹から見た鶴岡の風景
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弥陀ヶ原に到着!  小雨の中、合羽を着て弥陀ヶ原の散策に出掛けました。雷が鳴らないことを祈りながらの出発です。
月山8合目の駐車場と湧き立つ雲
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弥陀ヶ原の風景
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弥陀ヶ原を散策する観光客
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弥陀ヶ原の池塘の風景
 ミヤマホタルイとその影の造形
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 池塘に映るミツガシワの影
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 池塘のミヤマホタルイとミツガシワ
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 池塘野ミズバショウ
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弥陀ヶ原で見つけた植物
 ウメバチソウ
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 アザミ
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 シシウド
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 ギボウシ
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 竜胆
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 シロバナトウウチソウ
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 キリンソウ
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 盛りを過ぎたキンコウカ
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 ヤマアジサイ?
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弥陀ヶ原の散策を無事終了し、バスで本日の宿「たちばなや」へ向かいました。
途中、車窓から見た田園風景
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温海温泉「たちばなや」
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部屋から眺めた夕焼け空  刻々と移り変わる夕焼け空を4枚の写真で示します。
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温海温泉の夜景
  橋の上の飲泉所
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 温海川沿いにある足湯
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 たちばなやの夜景 
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 たちばなやの夜の庭
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 たちばなやのラウンジ
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 たちばなやのレストルーム
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以上で、「鳥海山と出羽三山の旅(1)」を終わります。 引き続き「鳥海山と出羽三山(2)」をご覧ください。
 

by mda-vinci | 2014-10-07 09:51 | 国内旅行・散策
2014年 10月 05日

2014年10月 金沢八景散歩

2014年10月3日、昼ごろから金沢八景駅周辺の再開発状況をカメラに収める目的で、散歩に出掛けました。天気は快晴で、10月にしては夏を思わせるような汗ばむ陽気でした。昼食は、金沢八景のダイエイの丸亀うどんで食べましたが、ついでにその周辺の風景も撮影しました。帰りは国道16号沿線の風景などもカメラに収めながら自宅に戻りました。尚、今回使用したカメラは、最近購入した富士フイルムX-T1です。
本日撮影した写真を本ブログに掲載します。よろしければご覧ください。

《写真集》
早朝、書斎の窓から見える隣の屋根のアンテナに集う鵯たちですが、一羽が飛び立った瞬間の写真です。
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まず最初、六浦にある上行寺を訪れました。安房から海路鎌倉を目指す日蓮上人が上陸したところと言われております。
六浦山上行寺の山門越しに見る本堂
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金沢八景駅前の再開発状況をカメラに収める為、立ち寄りました。開発前の駅前風景を撮影しておけばよかったと思うのですが、「時すでに遅し!」の感はありますが、最低限の現風景をカメラに収めることが出来ました。
国道16号から見た金沢八景駅前  向かって左角には、「光栄堂薬局」が残っています。何時、取り壊されるのでしょうか?右側の建物は、既に撤去されています。
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「鳳月堂」  光栄堂薬局の隣の建物で、国道16号線沿いに建つ老舗のお菓子処で、大正8年創業とのこと。、「晩鐘最中」、「八景焼」、「豆大福」、「各種まんじゅう」などが有名ですよ。
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中ほど左側一画にある お茶屋さん、本屋、食堂群
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お茶屋さんの横にある居酒屋「喜八」
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居酒屋「喜八」の奥にあった建物は、既に取り壊され、道路の舗装工事が進行中でした。
裏側から見たこの一画の風景
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国道16号線側の裏側風景
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道路の舗装工事風景
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金沢八景駅側から見た駅前風景
 食堂「ラーメン、餃子 榮や」、本屋「小沢書店」、茶店「六浦園」
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 「榮やのラーメン」の洒落た窓枠
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 ベーカリー「8K AOKI」の白い建物  昔むかし、金沢八景・野島に建てられた「乙舳スカイマンション」に住んでいた頃にはよく利用した懐かしいパン屋さんです。
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国道16号線に出た所にある横断歩道橋  この橋は㈱横浜シーサイドライン「金沢シーサイドライン」に直結しています。
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横断歩道橋から眺めた金沢八景駅の国道16号沿線風景
瀬戸神社方面
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金沢八景駅方面
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「光栄堂薬局」、「鳳月堂」方面
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国道16号沿線風景
ダイエー金沢八景店の駐輪場  自転車やバイクが所狭しと置かれ、正に自転車の洪水そのものです。
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ダイエー横の川で見つけた水面の造形美
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川で泳ぐ鵜が造る美しい縞模様
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瀬戸神社と弁天島および平潟湾
瀬戸神社
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弁天島
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平潟湾周辺の風景
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金沢八景駅前交差点
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金沢シーサイドラインの金沢八景駅下部風景
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国道16号から見た金沢八景駅周辺の再開発工事現場
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六浦歩道橋から見た金沢八景駅および浦賀行き普通電車
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国道16号沿線の特徴的な建物
トガワ電気店
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海藤豆腐店
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そよ風食堂
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歩道や交差点を渡る人たち
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みなと湯  建物、入浴客、入浴後休憩する人をカメラに収めました。
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雷神社
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雷神社前の踏切風景  電車が通過するのを待っている女の人がいました。
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鷹取の坂を上る女の人
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帰宅途中で見つけた花たち
タチアオイ
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チロリアンランプ
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萩の花
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ランタナの花と実
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夕焼け雲と月  自宅の窓から眺めた風景です。
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以上で本ブログを終了します。最後までご覧頂き、本当にありがとうございました。 感謝!カンシャ!です。

by mda-vinci | 2014-10-05 15:36 | 国内旅行・散策