ダヴィンチの旅行写真集

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2009年 08月 17日

夏のスイス旅行(2)

『夏のスイス旅行(1)』の続きです。 引き続き御覧下さい!

《写真集》
7月31日  今日は、インターラーケンを出発し、首都ベルン、サースフェー経由で、マッターホルンで有名な「ツェルマット」へ向かいます。
早朝のインターラーケンのアーレ川
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首都 ベルン  以前にも妻と訪れたことのあるところです。
  バラ園からの眺望  市街を見渡すことの出来る絶好なポイントです。大聖堂、時計塔、連邦議事堂、コルンハウス橋などが一望できます。
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  バラ公園に咲き誇るバラの花
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  ニーデック橋から眺めた大聖堂と旧市街の家並み  統一された色合いの家並みが非常に美しい!
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  大聖堂のファサード  正面玄関にある16世紀にエルハルト・キュングによって制作された「最後の審判」の聖像です。
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  クラム通りから見た時計塔  前面の噴水が「ツェーリンゲンの噴水」で、甲冑を着けた熊の兵士が立っています。
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  甲冑を着けた熊のアップ写真  熊は、ベルンの創始者、ツェーリンゲン家の象徴だそうです。
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  時計塔  ベルン最古の建物の一つで1191年に建造されたもの。
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  からくり人形  仕掛け時計のカリヨンは、毎時4分前から鳴り始めます。鶏の時報、小熊のパレード、道化などが現れます。
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  クラム通りの街並
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  マルクト通りから見た牢獄塔
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  ベーレン広場  旧市街の中心で、午前中は市場、午後からはレストランのテラス席が出て、一日中にぎわいます。
    花市場  向日葵の花で一杯でした。
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    果物市場  様々な果物が店頭に並んでいました。
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    パン屋  明日、8月1日は「スイスの建国記念日」で、スイスの小旗をパンに飾って販売していました。
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  連邦議事堂  連邦議事堂広場にもたくさんの露店が出て、賑わっていました。
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  「子供食いの噴水」付近の風景
     子供食いの像  子供の頭にかぶりついている食人鬼。子供に危険を警鐘する意味合いか?
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     向日葵の花を持った男の子
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     「子供食いの噴水」に腰掛けて談笑中の少女たち
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ベルンからカンデルシュテクへ。カンデルシュテクからカートレインにバス毎乗車し、氷河に抱かれた「渓谷の妖精の村」、サースフェーへ
  カートレインの発着駅「カンデルシュテク」
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  駅に到着したカートレインから降りる車
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  我々がバス毎乗ったカートレイン  バスのフロントガラス越にカートレインの電気機関車を撮影!
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サースフェーの村  フェー氷河が村の直ぐ近くまで迫り、迫力のある景観を楽しむことが出来ました。
  村に迫るフェー氷河
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  伝統的な木造倉庫群とフェー氷河  倉庫の基礎部分は『鼠返し』の工夫がされており、鼠がのぼることが出来ないとのこと。
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  サースフェーの街並
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  渓谷の断崖絶壁の小径を横行訓練するパーティ
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サースフェーを散策した後、一路ツェルマットへ。ツェルマット到着時、マッターホルンは雲の中でした。
8月1日  スイスの建国記念日
五時起床、朝焼けのマッターホルンを見に近くの絶景ポイントに出かけました。払暁の空の下、マッターホルンの雄姿を見て感激しました。
マッターホルンの山容の変化を継続的に撮影!
  払暁のマッターホルン  マッターホルンの左側裾近くの空に星が瞬いていました! 注意深く見てください。かすかに見える筈です。
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  山頂に朝日が射した時のマッターホルン
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  山全体が朝日に染まって立つマッターホルン
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  部分的に雲が懸かり山頂と裾部の二ヶ所が輝いている非常に珍しいマッターホルン
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  時間が経過し、赤味が少なくなった時点のマッターホルン
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  数時間後、紺碧の空に聳えるマッターホルン
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ブラウヘルド展望台、逆さマッターホルン、エーデルワイスハイキング
  逆さマッターホルン  風も殆ど無く、湖面にマッターホルンが美しく映っていました。
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  お花畑の彼方に聳え立つマッターホルン
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  お花畑越に見る雪山と氷河
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ウンターロートホルン展望台
  眼下に広がるフィンデルン氷河
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  展望台へのロ^プウエイとマッターホルン
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  ロープウエイとヴァイスホルン
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  ヴァイスホルン(4506m)の特徴的な山容
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  ロープウエイから見た巨岩越しのマッターホルン
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  ロープウエイから見たマッターホルンとハンググライダー
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ツェルマットに戻ってからのスナップ写真
  エールの交換  ロープウエイを降りたところで、みんな集まって建国記念日を祝っていました。カメラを向けるとこのポーズをとってくれました。
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  建国記念日のケーキを買っている人達  ケーキ屋もスイス国旗を店頭に飾り、祝っていました。
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  ツェルマット駅前の二頭立て馬車  建国記念日には観光馬車の馬達も着飾って、お客さんを待っていました。
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昼食後、登山電車でゴルナーグラート展望台へ
登山電車からの景色
  ツェルマットの街並とその向こうに聳えるマッターホルン
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  雲湧き上るダイナミックなマッターホルン
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  ロートホルン氷河
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ゴルナーグラート展望台
  360度のパノラマ写真(3枚の組写真)
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  グレンツ氷河  左側の山がモンテローザで山の中央にモンテローザ氷河が見えます。
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  グレンツ氷河とゴルナー氷河  左手の氷河がグレンツ氷河、その上に平行して流れているのがゴルナー氷河です。右手の山はリスカムです。 
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  シヴェルツェ氷河とブライトホルン氷河  左手がシヴェルツェ氷河、右手がブライトホルン氷河です。  
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  クラインマッターホルン  小さいけれどマッターホルンに似ていることから命名されとのこと!中央の尖った小さな山がそれです。
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  ヴァイスグラートの風景  モンテローザの左側に拡がる氷の平原と流れ出す氷河
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  GGB登山鉄道の終点駅とその前に広がる絶景
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  ホテルのテラスからの眺望  多くの観光客が、雄大な景色を眺めながらコーヒーなど飲んでいました。
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  展望台でマウンテンバイクを持ち上げて、記念写真撮影中のカップル
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  展望台で見つけた救助犬・セントバーナード
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  下りの登山電車に乗り込む観光客
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  下りの登山電車の車窓から撮影したマッターホルン
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下山後のツェルマットの風景
  馬におっかなびっくりの子供たち
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  建国記念日のバンホフ通りの賑わい!
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  結婚式の花嫁・花婿  幸せそのものの笑顔が印象的なカップルでした。馬車には、向日葵の花が飾られていました。
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夜、開催された「建国記念式典」  夕食後、式典会場に出掛けました。様々なイベントがあり、愉快な式典でした。
  4人のアルペンホルン演奏会風景
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  式典の演説に花を添える民族衣装の女性たち
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  式典の演説風景  それにしても長い演説で、とうとう痺れを切らしてホテルに戻りました。その後も続いていました。本当に吃驚!!!
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8月2日  今日は、ツェルマットを出発し、レマン湖の名所を廻り、フランスのシャモニーに向かいます。
今朝も日の出前にマッターホルンの絶景ポイントに出掛けました。
今朝のマッターホルン  残念ながら、とんがり帽子は雲の中にスッポリ隠れていました!
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ホテルに戻る途中、伝統的な木造倉庫群のある一画を撮影しました。
  電灯下の木造倉庫群  この重厚で強固な木造建物を見ていると、スイスは「木の国」だったと思わざるをえない。大火事を経験した後、石造建築に変わったようだ?
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  典型的な木造倉庫
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  水飲み場のある木造倉庫群
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  『鼠返し』のある倉庫と付近の木造倉庫群
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早朝のツェルマットのメイン通り「バンホフ通り」の風景  昨日の『建国記念日』の名残が漂っていました。
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朝食後、レマン湖畔に佇むション城に立ち寄りました。
  ション城  バイロンの叙事詩「ションの囚人」で有名になった城。地下牢獄の柱にはバイロンのサインが確認できます。
    ション城の外観  湖岸から僅かに離れた岩島の上に建てられた城で、まるで湖に浮かんでいるように見えます。
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    ツーリングのカップルがション城を眺めていました。
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モントルー  「スイスのリヴィエラ」と形容される温暖・風光明媚なところです。毎年7月にはモントルー・ジャズフェスティバルが開催されます。
  ミュージシャン故・フレディ・マーキュリーの銅像を眺める観光客
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  レマン湖畔にある噴水
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  モントルーの街並  整然とした街並が美しい! 亡命貴族や文人・芸術家に愛された雰囲気漂うレマン湖畔のゾート地。
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世界遺産「ラヴォー地区のぶどう畑」をのんびり散策。レマン湖の美しい湖水を眺めながら心休まるひと時でした。
  ぶどう畑の180度パノラマ(3枚組み写真)
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  ブドウ畑に実った葡萄の房
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その後、バスでフランス・シャモニーへ
8月3日  今日は、モンタンヴェール展望台からモンブラン山を観光し、午後からスイス・ジュネイブ観光に出かけます。
  ホテルのテラスから見た雲霧流れる風景  この景色を見て、展望台での期待は萎みましたが、一縷の望みを抱いて登山電車に乗る。  
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  モンタンヴェール展望台行き登山列車  この真っ赤な列車で約20分、標高1913mにある展望台へ向かいました。
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  展望台近傍の景色  霧に覆われ何も見えない状態で、氷河をくりぬいた「氷の洞窟」へ行くロープウエイも休止中。取り敢えず、レストランで休憩!
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  霧の中のホテル・レストラン
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  ホテル・レストランの内部  クラッシックな造りのレストランで大満足。早速、コーヒーを注文!
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  氷の洞窟へ  ロープウエイも運転開始、氷の洞窟を見に出かけました。
    霧の中を行くロープウエイ
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    ロープウエイの終点駅から絶壁に架けられた360段の階段を降りて、やっと「氷の洞窟」に到着!
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  氷の洞窟  メール・ドゥ・グラス氷河の中を刳り貫いて造られたブルーアイスの洞窟ですが、氷河の神秘的な世界を味わうことが出来ました。
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  下山前に会った家族連れ  霧の中で何も見えないと残念がっているようでした。
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  登山鉄道駅前の4人家族  両親は、地図を見ながら今後の日程を相談しているようでした。子供達は遊びに霧中ならぬ夢中か?
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  街中にある花一杯の美しい公園
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昼食後、バスでジュネーブの旧市街およびレマン湖遊覧へ
ジュネーブの旧市街散策
  屋根が金色に輝く寺院  バスの車窓から瞬間的に撮影!寺院の名前は現時点では不明です。どなたかご存知なら教えてください!
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  路地から見たサン・ピエール大聖堂
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  噴水広場の賑わい風景
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  噴水広場でのスナップ写真  大人は御喋り、子供は居眠り!
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  マドレーヌ教会越に見るジェット噴水  この噴水は1891年、建国600年記念として造られ、約140mまで水を噴き上げています。
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  旧武器庫の大砲  15世紀に穀物倉として建造、18世紀に武器庫として使用された。現在は古文書館。0Fアーケードにはモザイク壁画と大砲を展示。
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  フランス・オペラ座を模して作られた劇場
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  宗教改革記念碑  宗教改革の立役者であったカルヴィンなどの像が埋め込まれた、長さ約100mもの壁像で、見る人を圧倒します。
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  脚が一本折れた巨大な椅子  身障者保護運動のモニュメントと言う説明がありました。
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  公園でチェスに興じる市民たち
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  砂場で遊ぶ子供達
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レマン湖遊覧
  遊覧船の発着所  直ぐ近くに遊園地があり、多くの家族連れで賑わっていました。
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  レマン湖から見た岸辺の風景
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  丘に建てられた豪奢な別荘
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  ナポレオン1世がジョセフィーヌ皇后に贈った別荘  現在は、アラビアの王子の所有とのこと。
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  コルゲート歯磨き創始者のために建てられた別荘
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  レマン湖に吹き上げるジェット噴水  ジュネーブのシンボルマークと言われる。約140mの大噴水は、強風の日と保守点検期間以外、毎日見られます。
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夕焼け空  ジュネーブからシャモニーへ戻るバスの車窓から撮影した夕焼け雲が印象的でした!
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8月4日  今日は帰国の途につく日です。早朝、空は見事に晴れ渡り、最後にモンブランの雄姿を見ることが出来ました。
モンブランの山容  モンブランの刻々変化する山の姿sをカメラに収めることが出来ました。
  夜明け前のモンブラン
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  電灯の光輝く、早朝のモンブラン
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  モンブランを取り巻く針山状の山並
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  山頂に陽光が射し始めた時点の山の姿
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  モンブランに初登頂した人達の銅像越しに見たモンブラン
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  射す陽光に赤味がなくなった時の山容
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  水溜りに映るモンブラン
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ジュネーブ空港へ行くバスの窓から撮影した景色
  モンブランと氷河
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  断崖に雲流れる風景
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ジュネーブ空港からフランクフルト国際空港へ。飛行機の窓から見た風景が素晴らしかった!
  モンブラン等アルプスの山並
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  ユングフラウ三山と付近の山々
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  ドイツ上空から見た蛇行する川とパッチワークの畑
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フランクフルト国際空港から成田国際空港へ
  シベリア上空での日の出風景
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     今回も最後まで私のブログを見て頂き、本当にありがとうございました。
     心からお礼申し上げます。     感謝!  感謝!!  感謝!!!

  

  
  






  
  

by mda-vinci | 2009-08-17 12:07 | 海外旅行


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