ダヴィンチの旅行写真集

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2009年 04月 13日

フランス旅行(その1)

3月26日から4月4日まで、10日間のフランス旅行に行ってきました。
今回の旅の目玉は、モンサンミッシェルビューホテルに泊まり、朝・昼・夕・夜のモンサンミッシェルの移り変わる景色を心行くまで堪能することでした。幸運なことにこの目的は達成することが出来ました。
その他、地中海の紺碧の海も満喫することが出来、今回の旅も思い出に残る素晴らしいものでした。
また、セザンヌ、ゴッホ、モネ、ミレー、コローなどの画家達が描いた絵の現地を訪ね、パリではルーヴル、オルセー、オランジュリーなどの美術館を廻り、非常に『印象的』な旅にもなりました。
その時撮影した写真を本ブログに掲載します。よろしければ御覧下さい。今回は、フランスの子供たちや若者達のスナップショットも沢山撮ってきました。
今回の「旅行日程」は、次の通りです。

《旅行日程》
3月26日 12時40分、成田出発 パリ経由ニースへ
3月27日 ニース市内観光、エズ経由モナコへ、モナコ観光後ニースに戻り昼食、その後一路マルセーユへ
3月28日 マルセイユ旧港見学後、エクス・アン・プロバンスでセザンヌのアトリエなど見学、昼食後アルルへ
       アルルではゴッホ縁の地を訪問、その後、世界遺産「ポン・デュ・ガール」を観光後、アヴィニヨンへ
3月29日 アヴィニヨン歴史地区を観光後、リュベロン自然公園へ、ゴルドへ移動し昼食および観光、コート・
       デュ・ローヌのワイナリーで試飲体験後、リヨンへ。リヨンではフルビエールの丘からの絶景を堪能
3月30日 リヨンを出発しブールジュへ、サンテティエンヌ寺院見学後ロワール地方へ移動。シュノンソー城、
       アンボワーズ城を見た後、トゥールへ。トゥールでは、旧市街の「夜の散策」
3月31日 トゥールを出発し、世界遺産「モンサンミッシェル」へ。到着後、モンサンミッシェルで昼食及び観光
       夕方、ホテル到着、夕方および夜のモンサンミッシェル見学へ
4月01日 早朝のモンサンミッシェルと日の出を見た後、オンフルールおよびルーアンを観光。パリ到着
4月02日 午前中パリ市内観光。午後は自由時間、オペラ座内部見学、オルセー美術館鑑賞後凱旋門へ
       凱旋門からホテルまで地下鉄利用。夜10時ホテル到着
4月03日 午前中、フォンテーヌブローとバルビゾンへ。午後、オランジュリー美術館鑑賞後、ノートルダムへ
       その後ホテルまでソロボンヌ大学など見ながら徒歩で戻り、バスで空港へ。空路、帰国の途へ
4月04日 18時、成田空港到着

《旅行写真集》
4月26日 
シャルル・ド・ゴール空港
  乗り換え時間に待合室でりんごを齧りながら新聞を読んでいるご夫婦
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ニースのコートダジュール空港
  荷物を待つ間に撮影したもの
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4月27日
ニース
  ホテル・ベランダから見た路面電車の交差する瞬間
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  ニースの海岸風景  砂浜ではなく丸い小石を敷き詰めた浜が印象的でした。
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  イギリス人の散歩道(Promenade des Anglais)
    沢山の人が自転車、ローラースケート、ジョギングなど楽しんでいました。
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    車道に沿って建つビルディング群
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  旧市街で開かれている朝市風景
    花屋の店先  二人の女性が花を買って戻ろうとしているところ
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  バスの窓から撮影した「街角の風景」  何か心に残る風景でした。
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エズ  此処は「鷹巣村」と呼ばれ、岩山の頂上に築かれた城跡
  香水工場の前庭から眺めたエズの風景
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  エズの街並  狭い路地の両脇に建てられた瀟洒な住まいに心惹かれました。
     この時計塔は現存する13世紀の教会の鐘楼だそうです。青い空に聳える姿が実に美しかった!
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     石畳の小路と石造りの家
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モナコへ行く途中の風景  この一帯はコート・だジュールと呼ばれ、海岸線は断崖絶壁が続きます。
  車窓から撮影した巨大な岩の山
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モナコ  
 グラン・カジノの風景  噴水の奥に見える優雅な宮殿のような建物がそれであり、パリのオペラ座を設計したガルニエの作品だそうです。
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  モナコ地区の風景  モナコ大公宮殿や大聖堂、庶民的な街並が港の向こうに広がっています。
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  モンテ・カルロ地区の風景  ここは、カジノや高級ブティック、ホテルが集まるモナコの表の顔です。
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  モナコ大公宮殿  13世紀にジェノヴァ人によって要塞として築かれた城は、ルイ14世が贈った大砲に囲まれている。
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  宮殿前の展望台から見た港の風景  左にモンテカルロ地区のビルディング群、右には紺碧の地中海が広がる絶景を満喫できます。
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  この展望台のベンチで、熱心に葉書を書いている一家に逢いました。後方にある大砲と弾丸に注意!
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  たまたま、宮殿前の広場で「衛兵交代」を見ることが出来ました。
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  断崖絶壁に建つ海洋博物館  断崖の下は紺碧の海、この建物は、1910年にアルベール1世によって創設された博物館です。
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ニースで昼食
  昼食のレストランに行く途中に見つけた奇妙な風景  プラタナスの木が天に突き出した枝が悪魔の手のように見え、異様な光景でした。
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  ニース市民の昼食風景
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  地中海を見て語り合うカップル  海の色が二色に分かれ、暫く眺めていたい気分になりました。
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マルセーユ
  旧港のヨットの群
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  夕陽を浴びながらお茶する若者達
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4月28日
マルセイユ  早朝、ひとりでマルセイユ旧港に出掛けました。治安が悪いとのことで注意しながらの散策でした!
  マルセイユのシンボル「ノートルダム・ド・ラ・ガルト寺院」  寺院は海抜162mの白い石灰岩の上に建っています。
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  早朝の旧港の風景  船と建物との調和が抜群でした。
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  漁船から揚げたての魚を即売している風景
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  男の子が伊勢海老を手に持って眺めている風景
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  漁船上で網の修繕をしている海の男達
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  犬を連れて散歩中の人  ホテルへ戻る途中に見た風景
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エクス・アン・プロヴァンス
  サン・ヴィクトワール山  ポール・セザンヌが幾度と無く描いた山を霧の彼方に辛うじて眺めることが出来ました。
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  セザンヌのアトリエ  晩年のアトリエで、1906年に彼が世を去った時のまま保存され、公開されています。
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  セザンヌのアトリエを見に来た若い女人達
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雨中の花の朝市風景
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  雨に濡れた石畳の小路風景
    友達同士、お喋りしながらやってくる女性達
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    電話をかける紳士  その後ろを歩いてくるカップルの表情も楽しく、面白い!
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    父親と幼い娘  去り行く後姿に、どこか懐かしさを感じ、思わずシャッターを切っていました。
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  店に入ろうとしている親子  子供の「かえるの傘」が本当に可愛らしい!
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  ある店先での風景  日本人と分かったのだろう、「和」の旗を振って、歓迎してくれました。子供の顔をした水飲み場がユーモラスですね。
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  街角の広告を見ている女の人
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  ジェネラル・ド・ゴール広場の噴水  ここからナポレオン・ボナパルト大通り、ヴィクトル・ユゴー大通り、ミラボー大通り等が放射線状に拡がっています。
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アルル  ゴッホ縁の地、ローマの遺跡と強い南国の日差しが照りつけるプロヴァンスの代表的な都市。人口は約15万人
  跳ね橋  ゴッホが描いた有名な跳ね橋、当時のまま復元された風景を楽しむことが出来ます。
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  公園に建つゴッホの記念碑  片耳を切り落としたゴッホの頭を見ることができます。
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  円形闘技場  ローマ時代の遺跡、楕円形で136mx107mで、2層のアーチは高さ21mとのこと。現在は闘牛等の会場として使われています。
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  カフェ・ヴァン・ゴッホ  ゴッホが描いた「夜のカフェ」「夜のカフェテラス」のモデルになったカフェで、今も営業しています。
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  エスパス・ヴァン・ゴッホ  ゴッホが入院していた精神病院の跡。ゴッホが描いた中庭は当時のまま復元され、カルチャーセンターとして利用中。
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世界遺産「ポン・デュ・ガール」  ガルドン川を跨ぐローマ時代の水道橋で、高さ50mの3層のアーチ構造。最も保存の良いローマ遺跡と言われています。
  巨大なオリーブの木の向こうに見えてきました。
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  川岸まで下りて撮影した水道橋
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  石段を登り、樹間から見たポン・デュ・ガール  ガルドン川に架かった水道橋であることが分かります。
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  圧倒的な存在感で迫るポン・デュ・ガール
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3月29日  
アヴィニヨン  14世紀、ローマ教皇庁がこの町に移された。以来約70年間7代の教皇がこの地に住んだと言われる。
  ローヌ川越に見た教皇宮殿  早朝は天候が安定せず、そのため逆に「幻想的な写真」を撮ることが出来ました。
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  教皇宮殿およびノートルダム・デ・ドン大聖堂
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  ノートルダム・デ・ドン大聖堂の聖母像  大聖堂の鐘楼の上には、金色に輝く聖母像を眺めることが出来ます。
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  時計台広場から延びるレピュブリック大通りの風景
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  ドン岸壁から眺めたサン・ベネゼ橋(アヴィニヨンの橋)  12世紀、羊飼いのベネゼとその協力者によって架けられた。現在、橋脚は4つのみ残存。
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  ドン岸壁からの素晴らしい眺望  手前にローヌ川、遠くには雪を被り、裾に雲の帯を纏った山が連なる風景が清々しい!
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リュベロン自然公園  その中に景勝地「フォンテーヌ・ド・ヴォークリューズ」があります。
  フォンテーヌ・ド・ヴォークリューズ  巨大な断崖の真下に信じられないほど美しい泉が湧き出していました。
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  苔生した岩石の間を流れ落ちる清水
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  清らかで美しい流れ
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  岩山に雲が懸かり印象的な景色
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ゴルド  ヴォークリューズ高原の南のはずれ、丘のてっぺんに造られた町
  乾杯!!!  ランチを食べたレストランで一緒になったドイツ人観光客と意気投合。
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  展望台からの眺望  霧の懸かった景色が幻想的で実に素晴らしかった。
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  石畳の坂道  
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コート・デュ・ローヌ
  ワインの試飲風景  ワインの試飲方法について縷々説明され、やっと赤・白2種類のワインの試飲が許可されました。
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リヨン  バスは順調に走り、日没前にリヨンに到着することが出来ました。
  フルヴィエールの丘からの眺望  手前からソーヌ川、プレスキル(半島)、ローヌ川とその背後に続く褐色の街並は美しく、素晴らしい!
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  ノートルダム・ド・フルヴィエール寺院  1872年から24年の歳月をかけてフルヴィエールの丘に造られた。夕陽に耀く姿が印象的でした。
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  ソーヌ川沿いに建つプレスキルのビル群  対岸にある旧市街(ヴュー・リヨン)は、かって絹織物業者が多く住んだ地区で美しい街並が続きます。
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3月30日
ブールジュへ向かう途中の風景  車窓に流れる景色をカメラに収めました。
  水面に映る樹木の影
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  牧場に草を食む牛の群
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ブールジュ
  サン・テティエンヌ寺院(ブールジュ大聖堂)  
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  大聖堂の内部とステンドグラス  特に、ブルーのステンドグラスが心に残りました。
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  境内で会った女子大生  頼んで写真を撮らせてもらいました。微笑んだ顔が素敵でした!
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ブールジュからロワーヌ地方へ向かう途中、バスの車窓から撮影したのどかな田園風景
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ロワール地方  この地方には数多くの古城が残っています。世界遺産「シュノンソー城」とレオナルド・ダ・ヴィンチのアンボワーズ城を見学しました。
  シュノンソー城  ロワール川の支流のシェール川を跨ぐようにして建つ城館です。
    入口付近にあったアーモンドのピンクと柳の黄緑を撮影しました。
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    城に続くプラタナスの並木道
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    スフィンクスの門から見たシュノンソー城
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    先生に引率され、お城を見学に来た子供達
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    正妻カトリーヌ・ド・メディシスの庭園から見た城の佇まい
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    城内にある奇妙な樹木と広い庭園
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    城濠に映った空と樹木の影
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  アンボワーズ城  レオナルド・ダ・ヴィンチはフランソワ1世の招待で来仏し、この地で亡くなったと言われる。
    ロワール川越に見るアンボワーズ城  手前のブロンズ像はレオナルド・ダ・ヴィンチで、城を眺めている図です。
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    レオナルド・ダ・ヴィンチのブロンズ像
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トゥール  文豪バルザックの生誕の地、また奇跡の聖人サン・マルタンの終焉の地、ロワール地方の交通の要衝でロワール古城めぐりの拠点でもあります。
  夕暮れのトゥール駅  到着後、トゥール旧市街を散策することにしました。
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  市庁舎の夕景
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  夕暮れのベンチ  このライトアップされた噴水とベンチに座って電話をしている女性の姿が非常に印象的でした。
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  三日月とサン・マルタン聖堂
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  ロワール川に架かるライトアップされた橋
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3月31日  今日は、待ちに待った世界遺産「モンサンミッシェル」を見ることが出来ます。天気は快晴、期待に胸を膨らませて、いよいよ出発です!
  ホテルの部屋から眺めた「昇る太陽」
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  朝日を浴びて草を食む牛の群  牧草が少し白いのは、霜が降りているからです。本当に寒い朝です!
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  ひと休み  ドライブインで見かけた風景です。犬が「僕にもオコボレを下さい!」と強請っているようです。
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車窓の風景  
  ヤドリギが木に寄生して、さながらボールが沢山釣り下がっているような不思議な光景です。
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  草を食むホルスタインの群  フランスに来て初めて黒白のホルスタインを見ました。のどかで良いですね!
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モンサンミッシェル  ノルマンディーとブルターニュ地方の境にあり、遠浅の海に浮かぶ小島です。干満が激しく、18kmも海岸線が後退するとのこと。
  近くで寄った土産店の橋から見たモンサンミッシェル
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  モンサンミッシェルの全景  バスを停車させ、路上から通過する車に注意しながら撮影しました。
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  モンサンミッシェルの「王の門」と「跳ね橋」
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  教会堂の尖塔を望む
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  課外授業に来ていた子供達
    子供も様々!  熱心にノートに記入している子供、物思いに耽っている子供、おどけている子供など、でもみんな可愛い子供達です。
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    休憩して飴を食べている子供達
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  干潟の課外授業に来ている小さな子供達
    先生に引率されて、さあ、出発です!
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    干潟に集まって、先生の説明を聴く子供達  干潟の水面に子供達の姿が映っていました。
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    遥か彼方の干潟で学ぶ子供達  こんな沖まで行けるんですね。
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  海岸近くで食事中のカップルと犬  何ともユーモラスな風景に早速シャッターを切りました。
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  カモメ飛翔!  二羽のカモメのうち、一羽が飛び立つ瞬間をカメラに収めることが出来ました。
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  干潟に延びる教会堂の影  何としてもこの写真を撮りたくて、やっとものにできました。満足!満足!
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モンサンミッシェルの移り変わる景色
  昼過ぎのモンサンミッシェル
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  カモメ飛ぶ落日の風景
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  夕暮れのモンサンミッシェル
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  夜のモンサンミッシェル
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4月1日
  払暁のモンサンミッシェル  日の出前から昨日見つけた撮影場所に出かけ、幻想的なモンサンミッシェルをカメラに収めました。
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by mda-vinci | 2009-04-13 11:45 | 海外旅行


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